中部電力ミライズの取り組み

中部電力ミライズのコンプライアンスの推進体制、取り組みの内容をご覧いただけます。

推進体制

当社社長を議長とする中部電力ミライズコンプライアンス推進会議のもと、中部電力ミライズグループの自律的な活動の展開のために、中部電力ミライズグループの一体的なコンプライアンス推進体制を構築しています。

行動チェックポイント「4つの問いかけ」

一人ひとりが行動チェックポイント「4つの問いかけ」によるセルフチェックをおこない、コンプライアンスに則った行動の徹底を図っています。

相談体制

コンプライアンスに関する相談窓口「ヘルプライン」を業務管理・支援本部法務グループ内に設置し、メール、電話、手紙などで中部電力ミライズグループの従業員等からの相談を受け付けています。

なお、相談者の不利益取扱および相談者個人を特定する情報の漏えいを一切おこなわないことを社長名で宣言し、相談者の保護を図っています。

啓発・教育活動

各階層を対象としたコンプライアンスに関する講演会・研修の開催など、コンプライアンス意識の高揚、知識の習得に向けた活動を実施しています。

また、各部署で業務の再点検活動をおこなうなど、適正な業務の遂行に向けて取り組んでいます。